2008年 04月 20日
たまには こんな時間も いい。 |
今日まで伊豆高原で行われていた、
家内の母が主催する銀粘土によるアクセサリーのグループ展。
昼食後に観に行った後、家内を会場において先に帰るも、
私が鍵を持っていなかった為に、家に入れない 『私と娘(長女)』。
私 「はは・・・まいったなぁ・・・。」
見上げれば、久しぶりに見た気がする青空が広がっている。
再び私 「少し散歩しようか?」
非難というよりは、有りがちな事だと あきらめ顔の娘。
・・・そして微妙な笑みを浮かべながら、
娘 「うん、いいよ。」

花粉が気になり、出不精気味で、のんびり散歩は久しぶり。
思えば、彼女と散歩するのも久しぶり。
中学校生活の話などを聞きながら、
海辺で石ころを投げっこしたり、
山道、つり橋、・・・小さなギャラリーにソフトクリーム屋と、
いつもの散歩コースを歩く。

今日は 風が とても心地いい。
たまには こんな時間も いい。
家内の母が主催する銀粘土によるアクセサリーのグループ展。
昼食後に観に行った後、家内を会場において先に帰るも、
私が鍵を持っていなかった為に、家に入れない 『私と娘(長女)』。
私 「はは・・・まいったなぁ・・・。」
見上げれば、久しぶりに見た気がする青空が広がっている。
再び私 「少し散歩しようか?」
非難というよりは、有りがちな事だと あきらめ顔の娘。
・・・そして微妙な笑みを浮かべながら、
娘 「うん、いいよ。」

花粉が気になり、出不精気味で、のんびり散歩は久しぶり。
思えば、彼女と散歩するのも久しぶり。
中学校生活の話などを聞きながら、
海辺で石ころを投げっこしたり、
山道、つり橋、・・・小さなギャラリーにソフトクリーム屋と、
いつもの散歩コースを歩く。

今日は 風が とても心地いい。
たまには こんな時間も いい。
by ikkannet
| 2008-04-20 20:32
| 自然・風景

