2007年 06月 01日
画廊恒例の・・・ |
今 個展している会場で、画廊恒例の「素材と造形を考える会」がありました。
平日の夜にもかかわらず、大勢の方々がお集まり頂き嬉しいかぎりです。

基本的には、「作品が語るもので、作家は語らなくても良い」なんていう
古典的な考えの持ち主ではあるのですが、
でも、自作の作品を通じて、いろいろな方と話が出来るのは、やはり魅力です。
今回も、それぞれの立場・関心からくる発言に感じるものが、多くありました。
この場でも、御礼を。 ありがとうございました。

・・・ちなみに、今日の記事の中の落書のようなカットは、初期のエスキースの一部。
このような、時間あるときに気まぐれで書きためている落書エスキースをの中から、
テーマにそった文様の元を探します。
これ、会場でしなかった「おまけの話」です(笑)。
平日の夜にもかかわらず、大勢の方々がお集まり頂き嬉しいかぎりです。

基本的には、「作品が語るもので、作家は語らなくても良い」なんていう
古典的な考えの持ち主ではあるのですが、
でも、自作の作品を通じて、いろいろな方と話が出来るのは、やはり魅力です。
今回も、それぞれの立場・関心からくる発言に感じるものが、多くありました。
この場でも、御礼を。 ありがとうございました。

・・・ちなみに、今日の記事の中の落書のようなカットは、初期のエスキースの一部。
このような、時間あるときに気まぐれで書きためている落書エスキースをの中から、
テーマにそった文様の元を探します。
これ、会場でしなかった「おまけの話」です(笑)。
by ikkannet
| 2007-06-01 00:54
| 私の仕事

