2006年 12月 22日
うさぎ窯2006-2 ・・・と、夕日。 |
続いて、うさぎ窯の窯焚き。
まずは、 昨日できなかった 戸締めから。
レンガを積んでいくのですが、慣れないと若干手間取ります。
でも、出来上がりを見れば、
何を悩み考え積んでいったか分からない位 単純(笑)。
先ず、しばらく薪を燃やして、焚口の温度を上げた後、
バーナーで、焼いていきます。
900℃位になっら、薪と併用で。
ここら辺からこの窯焚きの面白さが始まります。
最終的には、薪のみで。
なかなか温度がイメージのように上がらなかったりして、
「・・・うーん、どうしようか。」
投入する薪の本数や、タイミングを変えたり、
ダンパーを開けたり閉めたりと、いろいろするわけですが、
そこが面白い。
懸命に焼いている間、
学生は、他にも大忙し。
これは何でしょう?
・・・燻製作り。
彼は何をしているのでしょう?

・・・焼き芋作り。

それから・・・あっ、写すの忘れた・・・サザエのつぼ焼き。
(芋はともかく) この状態で、「一杯」が無いのは拷問です(爆)。
・・・こんな状態で、いつのまにか 夜は明けていくのでした。
無事、窯焚きを終え、私は、とりあえず仮眠。
仕事の都合で、窯出しのタイミングに
大学に行けないのが すごく残念なところ。
きっとその模様は、halkoさん か maripayaさん のブログがupしてくれるでしょう。
(それにしても窯出しの日が、すごく早いのが心配。皆、髪の毛も鼻毛もこげて大変です、きっと・・・。)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
帰り道、立ち寄った「浜名湖SA」で。
ふっ と、疲れを癒してくれる 夕日 でした。
まずは、 昨日できなかった 戸締めから。
レンガを積んでいくのですが、慣れないと若干手間取ります。
でも、出来上がりを見れば、
何を悩み考え積んでいったか分からない位 単純(笑)。

先ず、しばらく薪を燃やして、焚口の温度を上げた後、
バーナーで、焼いていきます。

900℃位になっら、薪と併用で。

最終的には、薪のみで。
なかなか温度がイメージのように上がらなかったりして、
「・・・うーん、どうしようか。」
投入する薪の本数や、タイミングを変えたり、
ダンパーを開けたり閉めたりと、いろいろするわけですが、
そこが面白い。

懸命に焼いている間、
学生は、他にも大忙し。
これは何でしょう?


彼は何をしているのでしょう?


(芋はともかく) この状態で、「一杯」が無いのは拷問です(爆)。
・・・こんな状態で、いつのまにか 夜は明けていくのでした。
無事、窯焚きを終え、私は、とりあえず仮眠。
仕事の都合で、窯出しのタイミングに
大学に行けないのが すごく残念なところ。
きっとその模様は、halkoさん か maripayaさん のブログがupしてくれるでしょう。
(それにしても窯出しの日が、すごく早いのが心配。皆、髪の毛も鼻毛もこげて大変です、きっと・・・。)
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帰り道、立ち寄った「浜名湖SA」で。

ふっ と、疲れを癒してくれる 夕日 でした。
by ikkannet
| 2006-12-22 22:41
| 愛知芸大

