2006年 10月 18日
うろ覚え 「中国旅行記」 (第8日目・5/4-その3) |
この日も次から次へと いろいろなものを見て頭一杯な この身の上に
次に行った製陶会社で、また新たな衝撃が・・・。
その会社の名は、「湖田瓷厰」。
とりあえず、画像をご覧ください。
壺の制作シーンです。
(画像をクリックして頂くと、大きな画像を見ていただけます。)
これが削りガンナ。
それから、絵付けの様子。

何しろ でかい!
これが窯。
人が一緒に写っているとその大きさが分かりやすい かな。
実は、
街中で見たあの焼き物の街灯は、ここで作られていたんです。
その後、
昔ながらの庶民の商店街のならびにある鍛冶屋さんへ。
できたらカンナ用の鉄板が欲しくて・・・。
でも、残念な事に、丁度いい物が この時にはありませんでした。
ここで扱っていたカンナ。
突然の多くの日本人たち。それも若い娘ばかり。
そんな娘達が行く店では絶対無いので、
周りの住民たちも何事かと集まってきてしまいました(笑)。
その後、
散歩をして、ホテルに帰ったのですが、この日に誕生日の学生がいたので、
夕食後に私たち教官からのプレゼントとケーキの差し入れ。
長旅、こんな機会も嬉しいものでした。
そして最後は やはり中国式に爆竹で。

おめでとう!!!
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■ 続きの投稿はこちらから・・・
うろ覚え 「中国旅行記」 (第9日目・5/5-その1)
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次に行った製陶会社で、また新たな衝撃が・・・。
その会社の名は、「湖田瓷厰」。
とりあえず、画像をご覧ください。
壺の制作シーンです。

これが削りガンナ。

それから、絵付けの様子。


何しろ でかい!
これが窯。

人が一緒に写っているとその大きさが分かりやすい かな。

実は、
街中で見たあの焼き物の街灯は、ここで作られていたんです。
その後、
昔ながらの庶民の商店街のならびにある鍛冶屋さんへ。
できたらカンナ用の鉄板が欲しくて・・・。

でも、残念な事に、丁度いい物が この時にはありませんでした。
ここで扱っていたカンナ。

そんな娘達が行く店では絶対無いので、
周りの住民たちも何事かと集まってきてしまいました(笑)。
その後、
散歩をして、ホテルに帰ったのですが、この日に誕生日の学生がいたので、
夕食後に私たち教官からのプレゼントとケーキの差し入れ。

長旅、こんな機会も嬉しいものでした。
そして最後は やはり中国式に爆竹で。


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うろ覚え 「中国旅行記」 (第9日目・5/5-その1)
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by ikkannet
| 2006-10-18 00:42
| 愛知芸大

