2012年 11月 03日
一閑展。 |
東京・一閑の屋上からの風景。

昨日の朝、
最高の青空が広がっていました。
この日、
初めての作陶展「一閑展」の初日でした。
メンバーのほとんどは
初めての展覧会。
緊張感ある門出に
それを祝福してくれたかのように
もったいないほどの青空が広がっていました。
もったいないほどの有り難さ・・・
始まりから

終わりの時間まで
人が切れることなく来てくださり
何だか自分の個展の事の様に
感謝感激の一日となりました。

出品メンバーの胸の中にも
感じるものが多かった事と思っています。
この展覧会の会期は3日間。
今日と明日、
この困難な時代に
改めてこの世界に飛び込み
挑戦する者たち・・・
そのスタートの姿を
皆様、
ぜひご覧にきて下さいませ。


昨日の朝、
最高の青空が広がっていました。
この日、
初めての作陶展「一閑展」の初日でした。
メンバーのほとんどは
初めての展覧会。
緊張感ある門出に
それを祝福してくれたかのように
もったいないほどの青空が広がっていました。
もったいないほどの有り難さ・・・
始まりから

終わりの時間まで
人が切れることなく来てくださり
何だか自分の個展の事の様に
感謝感激の一日となりました。

出品メンバーの胸の中にも
感じるものが多かった事と思っています。
この展覧会の会期は3日間。
今日と明日、
この困難な時代に
改めてこの世界に飛び込み
挑戦する者たち・・・
そのスタートの姿を
皆様、
ぜひご覧にきて下さいませ。

by ikkannet
| 2012-11-03 14:35
| 陶芸工房一閑

