2011年 11月 22日
お母さんとの合作。 |
1年に1回、思いっきり彩り鮮やかになる一閑の窯出し。

今年は全部で110点。
恒例の幼稚園児たちの焼き物の窯出し。
みんな無事に焼き上がりました。
一つ一つ想いがつまっていて
とても楽しく素敵な作品達です。
子供たち皆、気に入ってくれるといいな・・・。
関わり始めてもう何年になるのかなぁ・・・。
『 親子で楽しむやきもの作り 』
幼稚園の企画で、お母さん達などと一緒のイベントなのですが
いつも、
親の手が結構入ってしまい
親・・・ほとんどお母さん達なのですが
ものすごく熱心で、必死に手を出し作り上げてしまうのです・・・
「もっと子供の手のあとを残したいなぁ・・・。」
・・・そんな事を感じていたりしていたのですが
今年はどういう訳か
それが以前ほど気にならなくなり・・・受け入れれる感じになりました。
なんかお母さん方の気持ちも分かる感じもして・・・年ですかね(笑)。
思えば、お母さんとの合作。
結構貴重かもしれませんね。
必死に真剣に手を出すお母さんの姿も 何だか微笑ましいです。
「そんな時があったね。」と
一つの素敵な思い出にもなる感じがして。
お父さんお母さん皆さん、気に入って下さるといいなぁ・・・。

窯出し後の最後の作業は、底すり。
幼稚園の先生達も一閑にやってきて
かわいい教え子たちの話に盛り上がりながら
丁寧にやられておりました。

今年は全部で110点。
恒例の幼稚園児たちの焼き物の窯出し。
みんな無事に焼き上がりました。
一つ一つ想いがつまっていて
とても楽しく素敵な作品達です。
子供たち皆、気に入ってくれるといいな・・・。
関わり始めてもう何年になるのかなぁ・・・。
『 親子で楽しむやきもの作り 』
幼稚園の企画で、お母さん達などと一緒のイベントなのですが
いつも、
親の手が結構入ってしまい
親・・・ほとんどお母さん達なのですが
ものすごく熱心で、必死に手を出し作り上げてしまうのです・・・
「もっと子供の手のあとを残したいなぁ・・・。」
・・・そんな事を感じていたりしていたのですが
今年はどういう訳か
それが以前ほど気にならなくなり・・・受け入れれる感じになりました。
なんかお母さん方の気持ちも分かる感じもして・・・年ですかね(笑)。
思えば、お母さんとの合作。
結構貴重かもしれませんね。
必死に真剣に手を出すお母さんの姿も 何だか微笑ましいです。
「そんな時があったね。」と
一つの素敵な思い出にもなる感じがして。
お父さんお母さん皆さん、気に入って下さるといいなぁ・・・。

窯出し後の最後の作業は、底すり。
幼稚園の先生達も一閑にやってきて
かわいい教え子たちの話に盛り上がりながら
丁寧にやられておりました。
by ikkannet
| 2011-11-22 10:36
| 陶芸工房一閑

