2010年 09月 10日
伊豆に住む首都圏の陶芸作家。 |
一閑、昨日の工房風景。

陶芸雑誌の撮影です。
次の号が首都圏の陶芸作家特集ということだそうで、
有り難い事に私も取り上げて頂きました。
伊豆と東京に工房があると いろんな立場になれて
ラッキーというか・・・とてもありがたいです(感謝)。
まぁ、伊豆に住んで制作もしては居りますが、
間違いなく東京で生まれ育ち、
東京で陶芸を学び、
主に東京で活動展開している陶芸作家ですから、
一応、問題はない・・・でしょう(^^)。
この雑誌は季刊誌で、
もうすでに58号まで出てるというのですから
十分実績のある陶芸雑誌です。
でも今まであまり読んでいませんでした・・・スミマセン・・・。
私にとっては初めての関わりで、
新しい人たちとの出会いを楽しみにしていました。
取材は、インタビューから始まりました。
だんだん遠い記憶の世界になってきた受験の頃からの話から始まりです。
残っている記憶はわずかで、なので自然と話を要約出来た感じ・・・(笑)。
期待違わず愉しいスタッフの皆さんに
気持ちよく喋り過ぎました(笑)。
今回は技法の話ではなく
作家紹介の特集記事の取材ですが、
単に作品だけでは面白くないと
制作姿やその工程の紹介も撮っていきます。
2種類位の作業工程を取材したいとの話でしたが
絵付けの様子1種類をお見せしたら、もう充分だったようです。
「富士山図角皿」。
・・・ちょっと特殊かも・・・興味お有りの方、お楽しみにどうぞ。
・・・という感じで、
今のところ どんな記事にまとまるのかは分かりませんが
私の作品と独特な加飾技法の制作風景と
それから、
勝手な身の上話が載ってしまう・・・
そんな感じです。
11月20日ごろ発売されるのだとか。
ちょっと不安な楽しみ?でいるところです。
・・・大切なこと、雑誌の名前は「陶工房」。第59号です。
そんなことのあった翌日・・・って今日ですが、
陶芸教室の最中に
轆轤に足の指先を「コンッ」ってぶつけ
親指の爪をパカッと剥がしてしまいました。
皆さん、気をつけましょう・・・って、こんなドジは僕だけですね・・・。
・・・・・・うーん、ちょっと感じてます・・・(-_-;)。

陶芸雑誌の撮影です。
次の号が首都圏の陶芸作家特集ということだそうで、
有り難い事に私も取り上げて頂きました。
伊豆と東京に工房があると いろんな立場になれて
ラッキーというか・・・とてもありがたいです(感謝)。
まぁ、伊豆に住んで制作もしては居りますが、
間違いなく東京で生まれ育ち、
東京で陶芸を学び、
主に東京で活動展開している陶芸作家ですから、
一応、問題はない・・・でしょう(^^)。
この雑誌は季刊誌で、
もうすでに58号まで出てるというのですから
十分実績のある陶芸雑誌です。
でも今まであまり読んでいませんでした・・・スミマセン・・・。
私にとっては初めての関わりで、
新しい人たちとの出会いを楽しみにしていました。
取材は、インタビューから始まりました。
だんだん遠い記憶の世界になってきた受験の頃からの話から始まりです。
残っている記憶はわずかで、なので自然と話を要約出来た感じ・・・(笑)。
期待違わず愉しいスタッフの皆さんに
気持ちよく喋り過ぎました(笑)。
今回は技法の話ではなく
作家紹介の特集記事の取材ですが、
単に作品だけでは面白くないと
制作姿やその工程の紹介も撮っていきます。
2種類位の作業工程を取材したいとの話でしたが
絵付けの様子1種類をお見せしたら、もう充分だったようです。
「富士山図角皿」。
・・・ちょっと特殊かも・・・興味お有りの方、お楽しみにどうぞ。
・・・という感じで、
今のところ どんな記事にまとまるのかは分かりませんが
私の作品と独特な加飾技法の制作風景と
それから、
勝手な身の上話が載ってしまう・・・
そんな感じです。
11月20日ごろ発売されるのだとか。
ちょっと不安な楽しみ?でいるところです。
・・・大切なこと、雑誌の名前は「陶工房」。第59号です。
そんなことのあった翌日・・・って今日ですが、
陶芸教室の最中に
轆轤に足の指先を「コンッ」ってぶつけ
親指の爪をパカッと剥がしてしまいました。
皆さん、気をつけましょう・・・って、こんなドジは僕だけですね・・・。
・・・・・・うーん、ちょっと感じてます・・・(-_-;)。
by ikkannet
| 2010-09-10 23:59
| 私の仕事

