2009年 08月 16日
咲きほこる夏の夜空。 |
恒例の地元漁港での花火大会。
今年は、ちょっと気分を変え、見る場所を変えてみようと、
港の横の岩場の海岸にして見ました。
人はやはりぎっしり・・・でも
「あった!」と娘が目ざとく見つけた岩の上で花火見物。
港の会場から、すこし移るだけで、
会場のアナウンスや音楽が聞こえなくなり、
楽しめるのは、
素直に花火の音と色・・・そして波の音。
自分の世界に入ってみることの出来るとてもいい時間が過ぎます。
思えば、
毎年、少しずつ新しい花火が増えてきて、
だいぶいろいろな種類の花火が当たり前のように上がるようになっています。
直接、大怪我・大事故につながる仕事です。
そうとう神経使った計算のもとの開発は、間違いありません。
次の色、形、音・・・
時代と共に増える要望。
開発研究され可能になるかもしれない素材、技術。
華やかさとそれを生み出す緊張感。
様々な思いが、夜空に美しい形で広がります。

それにしても、
岩の上に座って見上げていたせいで・・・花火がとても近いというコトがあるのですが・・・
首がちょっと痛く辛い(笑)。
やはり、
あの港の船を上げる斜めの地面に寝転がってみる あの花火は贅沢至極。
来年は、また港で寝転んでみようかな・・・。
今年は、ちょっと気分を変え、見る場所を変えてみようと、
港の横の岩場の海岸にして見ました。
人はやはりぎっしり・・・でも
「あった!」と娘が目ざとく見つけた岩の上で花火見物。
港の会場から、すこし移るだけで、
会場のアナウンスや音楽が聞こえなくなり、
楽しめるのは、
素直に花火の音と色・・・そして波の音。
自分の世界に入ってみることの出来るとてもいい時間が過ぎます。
思えば、
毎年、少しずつ新しい花火が増えてきて、
だいぶいろいろな種類の花火が当たり前のように上がるようになっています。
直接、大怪我・大事故につながる仕事です。
そうとう神経使った計算のもとの開発は、間違いありません。
次の色、形、音・・・
時代と共に増える要望。
開発研究され可能になるかもしれない素材、技術。
華やかさとそれを生み出す緊張感。
様々な思いが、夜空に美しい形で広がります。

それにしても、
岩の上に座って見上げていたせいで・・・花火がとても近いというコトがあるのですが・・・
首がちょっと痛く辛い(笑)。
やはり、
あの港の船を上げる斜めの地面に寝転がってみる あの花火は贅沢至極。
来年は、また港で寝転んでみようかな・・・。
by ikkannet
| 2009-08-16 11:15
| 自然・風景

